書道で人生の片付けワークショップ 芽吹

書道ワークショップが目指すもの

こんなことで悩んでいませんか?

日々の生活で以下のような悩みごとはありませんか?

本ワークショップでは、「書くこと」を通して、「選択基準を明確にし、自分のミッションを見つける」ことができます。

また東京都江戸川区にある主催者自宅(JR横須賀線総武線新小岩駅)での開催となり、ご自身の都合に合わせて日時をお選びいただけます。

ワークショップ後に手に入るもの

このワークショップにご参加いただくと、3時間であなたの「ものを手放す基準」の解像度があがり、あなたの時間の使い方や生き方が変わります。

書くことでもたらされる効果

本ワークショップのコンセプトは「筆で手放したいものを書く、そして感謝をしながら手放す」です。

なぜあえてペンでも、鉛筆でもなく、筆で書くのか。
それは昔から日本人は筆で書くことによって、目標を決めてきたからです。

例えば「書き初め」。平安時代から根付いている日本文化の一つです。


書初めの目的は「1年の抱負を書き、心新たにすること」です。

おめでたい言葉や詩歌、または今年1年の目標や抱負を書くことで、行動を新たにすること。

また書いた後は飾っておき、何度も見返し新年の決意を心にしておいたそうです。最後は神社に奉納し、燃やしていたという習わしがあります。

ワークショップの特徴

ワークショップを通して、自分の手放す・残すの選択基準をつくっていきます。

ワークショップの流れ

ワークショップは以下の流れで進めていきます。
事前ワークに取り組んでいただいたうえで、当日3時間のワークショップにご参加ください。

お客様の声

幅広い年齢の方にご参加いただいております。
また書道経験も久しぶりの方が圧倒的に多く、中には20年以上ぶりという方もいらっしゃいます。

字のうまい下手に関係なく、ご参加いただけるワークショップにしております。

  • 書道と構えていたけれど、自由でいいといってもらえて、楽しく表現できました。
  • 自分のやりたいことが何となくあるけど、形になっていないくてモヤモヤしている人や手を動かして作品で表現したい人におすすめしたいです。
  • りかちゃんのファシリテーションが温かくてリラックスできました。書道で久しぶりで緊張していましたが、おかげで他の参加者の方とも仲良くなり、楽しく作品づくりができました。
  • 答えのないものを自分で表現するということを苦手としていた分、完成するまでかなり不安でしたが、作品ができあがって、自分の想いを形にできたことがとても嬉しかったです。

開催の様子

メニュー・料金

書道ワークショップ
<内容:書道ワークショップ 計3時間>
書くことで本当に必要なものを見極める体験型のワークショップ
Step 1:手放す基準をつくる
Step 2:手放したいものを筆で書く
Step 3:感謝の気持ちを込めて捨てる
Step 4:人生のミッションを書き初めする

<場所>
主催者自宅:新小岩駅徒歩圏内(JR総武線、JR横須賀・総武快速線)
※開催場所の詳細はイベント前日にご連絡します。
※主催者の都合により会場が変更になる場合があります。<定員>
開催回につき最大5名

<料金>
16,500円(税込)
※開催会場への交通費はお客様負担でお願いします。

料金に含まれるもの

奉納先のご紹介

奉納先として「みんなのお焚き上げ」というサービスを利用させていただきます。
こちらは想いがこもっていてなかなか捨てられないものを、郵送でお送りをさせていただき、代わりに責任をもってお焚き上げしてくれるというサービスです。
お焚き上げというのは、大切にしてきた物を手放す際、今までの感謝を込めて供養・焼却する儀式です。

お焚き上げ証明書やご祈祷動画も、後日ご確認いただけます。

今回は参加者の方の大切にしてきた手放したいものを責任をもって本サービスを利用することで、感謝を込めて手放すお手伝いをさせていただきます。

本ワークショップに興味があるという方は、ぜひ公式LINEからお気軽にご相談ください。

本ワークショップの参加を希望される方は、下記ボタン(予約システム)からご予約をお願いいたします。

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