Yasu

大阪府出身
業務効率化の仕組みコンサルタント

りかやす

自己紹介

enoarのサイトをご覧いただきありがとうございます。enoar代表のやすと申します。

大阪府出身・東京都在住の30代の男性です。士業向けに業務効率化の仕組みづくりをご支援するコンサルタントをしています。2021年11月に長男が生まれ、現在育児まっただなかです。

幼少期の頃から何かを作り上げることが好きで、夏休みの自由研究の際など折に触れて工作をするのが大好きな少年でした。高校生の頃からは本格的にコンピュータに興味をもち、ブログを作ったり、プログラミングをしたりなど徐々にコンピュータサイエンスの世界にいざなわれていきます。その過程もあって大学では情報工学を専攻し、大学院修了までの6年間は学問に研究に励んでいました。

大学院修了後は「社会や人々の暮らしを豊かにする、大規模システムの構築に自分も貢献したい」という思いを胸に、就職を機に上京して大手SIerに入社しました。入社後はシステム開発を担うエンジニアとしてキャリアをスタートさせましたが、縁あってセキュリティのエンジニアとしてポジションを変える機会が訪れました。セキュリティエンジニアとしては自社グループのセキュリティリスク低減というミッションのもと業務に携わりました。

その後「よりクライアントに近い立場で自身の専門性を発揮して貢献したい」という思いが強くなり、外資系コンサルティング会社でコンサルタントに転身します。転身後は大手企業のセキュリティ戦略策定などのリスクコンサルティングの業務に従事します。

現在は独立・開業に向けて、士業向けの仕組みづくりの支援を行うコンサルティングのサービスを提供中です。今後はコーチングを学ぶためにTHE COACH Academyの受講を予定しており、コーチングとコンサルティングの両面からクライアントの課題解決、事業支援を行なっていきたいと考えています。

趣味と好きな言葉

ライフワークはサウナで、週に一度は近所のホームサウナに通っています。また、旅行が好きで、国内37都道府県、国外6カ国に訪れました。読書も日課としており、ビジネス・経済・科学・テクノロジー・人文の分野の本をよく手に取ります。

好きな言葉は「一灯をさげて暗夜を行く。暗夜を憂うなかれ、一灯を頼め。」です。これは江戸時代の儒学者である佐藤一斎(さとう いっさい)が「言志四録」(げんししろく)で記した格言です。

この格言には「どんなに先が見えないような窮地に陥ったような場合でも嘆き悲しんだり、惑うことなく自分自信の生き方、志を信じて進めばよいのだ」という意味が込められています。

資格など

  • 情報処理安全確保支援士
  • THE COACH academy 基礎・応用コース 受講予定

SNS

Twitter:https://twitter.com/yasu_enoar
Instagram:https://www.instagram.com/yasu_enoar

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